神域
往復6時間・滞在時間5時間弱、三重県伊勢市へお伊勢参りに行ってきました。
名古屋から伊勢市までの駅名の記憶をたどると、(確か快速)

鈴鹿(サーキット場見当たらず・・・)→津(ツ。三重県の県庁所在地)→松阪(牛牛していないマツサカに高感度UP)→多気(タキ。ここから異空間、竹林の間を電車は走る)→伊勢市下車(お食事はボン ヴィヴァンで松阪牛のハンバーグを頂きました。)
のち、
鳥居の先は、完全に神域です。

内宮の鳥居をくぐると、すぐに体感できました。
別格の気迫。
こんな神宮は初めてです。
その気迫に圧倒されながら一歩一歩、緊張しながら五十鈴川にかかる橋を進みました。
磁場の圧力というべきか、
私には5段階程度全身に体感するラインがあり、
決して急な山道ではありませが、
一歩一歩踏み出すのがやっとで内宮の御正宮にたどり着いた時には
涙が溢れそうでした。
そこではもう個人的に願うものなどなく、
ここまでたどり着けた事をただ嬉しく思っていますと、
世界中が幸せに包まれるようにと手を合わせるばかりでありました。
心身共に空っぽ
そこにあるのは大木と大きな空と五十鈴川に囲まれた自分。
まさに、生まれ育った環境に似た、そんな空間に居ました。

ありがとございます。
それに尽きます。
名古屋から伊勢市までの駅名の記憶をたどると、(確か快速)

鈴鹿(サーキット場見当たらず・・・)→津(ツ。三重県の県庁所在地)→松阪(牛牛していないマツサカに高感度UP)→多気(タキ。ここから異空間、竹林の間を電車は走る)→伊勢市下車(お食事はボン ヴィヴァンで松阪牛のハンバーグを頂きました。)
のち、
鳥居の先は、完全に神域です。

内宮の鳥居をくぐると、すぐに体感できました。
別格の気迫。
こんな神宮は初めてです。
その気迫に圧倒されながら一歩一歩、緊張しながら五十鈴川にかかる橋を進みました。
磁場の圧力というべきか、
私には5段階程度全身に体感するラインがあり、
決して急な山道ではありませが、
一歩一歩踏み出すのがやっとで内宮の御正宮にたどり着いた時には
涙が溢れそうでした。
そこではもう個人的に願うものなどなく、
ここまでたどり着けた事をただ嬉しく思っていますと、
世界中が幸せに包まれるようにと手を合わせるばかりでありました。
心身共に空っぽ
そこにあるのは大木と大きな空と五十鈴川に囲まれた自分。
まさに、生まれ育った環境に似た、そんな空間に居ました。

ありがとございます。
それに尽きます。

